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  • 2016.06.01 Wednesday
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雑記

読書メーター 5月まとめ

2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:60冊
読んだページ数:5553ページ
ナイス数:312ナイス

懸賞なび 2016年 04 月号 [雑誌]懸賞なび 2016年 04 月号 [雑誌]感想
懸賞情報専門誌。表紙は丸美屋。
読了日:5月30日 著者:
野菜をとりたい人のラクチンべんとう野菜をとりたい人のラクチンべんとう感想
オレンジページ2013年10月2日号特別付録。タイトル通り、野菜中心のお弁当用のレシピ本。スープジャー弁当向けのコーナーも有り。かなり料理が出来る人向けだと思います。
読了日:5月28日 著者:オレンジページ
懸賞なび 2015年 09 月号 [雑誌]懸賞なび 2015年 09 月号 [雑誌]感想
懸賞情報専門誌。長場典子さんとジャイアント白田さんの対談あり。
読了日:5月28日 著者:
懸賞なび 2015年 05 月号 [雑誌]懸賞なび 2015年 05 月号 [雑誌]感想
懸賞情報専門誌。長場典子さんとボビー・オロゴンさんの対談あり。
読了日:5月28日 著者:
書くだけダイエット大成功BOOK―食べたものを書くだけでやせる!! (主婦の友生活シリーズ)書くだけダイエット大成功BOOK―食べたものを書くだけでやせる!! (主婦の友生活シリーズ)感想
レコーディングダイエットのためのノート。60日分。装丁画が可愛い。本文の中身も可愛らしく、画面が大きいので書きやすく使いやすいけれど、本のサイズが大きいので、持ち運びにくく、外食メインの方には辛いかも。 本のサイズ的に、家での食事が中心の方向けのように感じる。書きやすさはこれがいちばんでしたが。
読了日:5月28日 著者:今泉久美
犬夜叉公式ガイドブック (ワンダーライフスペシャル)犬夜叉公式ガイドブック (ワンダーライフスペシャル)感想
オリジナル要素も交えつつ、原作沿いRPGの攻略本。付録にシールつき。物語の導入部〜人物紹介、相関図がついている。攻略本なのでマップメイン。 状態異常になると専用絵になったりと、結構凝っていたゲームだった。
読了日:5月27日 著者:
ポケットモンスタールビーサファイアぼうけんマップ (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)ポケットモンスタールビーサファイアぼうけんマップ (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)感想
ORASとしてリメイクされた、ルビーサファイアの攻略本。こちらはストーリー攻略。世界観解説、マップ、技やとくせいの解説まで。
読了日:5月27日 著者:
ポケットモンスターファイアレッドリーフグリーン (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)ポケットモンスターファイアレッドリーフグリーン (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)感想
初代・赤緑リメイクの攻略本。カントー及びナナシマのマップ、ポケモン図鑑まで対応しているお得な一冊。イラスト豊富。世界観・技解説あり。女の子が主人公として選べるようになったのは、この頃からじゃなかったか。
読了日:5月27日 著者:
ポケットモンスター金銀ぼうけんマップ (ワンダーライフスペシャル 任天堂公式ガイドブック)ポケットモンスター金銀ぼうけんマップ (ワンダーライフスペシャル 任天堂公式ガイドブック)感想
ハートゴールド・ソウルシルバーとしてリメイクされた金銀の攻略本。こちらはストーリー攻略。世界観解説、マップ、技解説やイベントカレンダーなど。広告ページ見るとポケットピカチュウとかの攻略本が載っていて、妙に懐かしい。カラーになったり、時計機能が現実と連動したり、このソフトは楽しかったな。
読了日:5月27日 著者:
ポケットモンスタールビーサファイアポケモンずかん (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)ポケットモンスタールビーサファイアポケモンずかん (ワンダーライフスペシャル―任天堂公式ガイドブック)感想
ORASとしてリメイクされた、ルビーサファイアの攻略本。こちらはポケモン図鑑。全国版のポケモン図鑑ではなく、あくまでホウエン地方のポケモン図鑑です。その他には世界観解説、技やとくせいの解説など。付録としてポケモンのシールもついています。
読了日:5月27日 著者:
ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)ポケットモンスターエメラルド公式完全クリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)感想
ORASとしてリメイクされた、ルビーサファイアのマイチェン版・エメラルドの攻略本。全ページフルカラーで、イラスト豊富。ホウエン地方マップのカラーピンナップから、ストーリー攻略、技・とくせい等の解説、ポケモン図鑑までついててお得な一冊。こちらもいずれリメイク希望。
読了日:5月27日 著者:元宮秀介,ワンナップ
あなたを忘れる魔法があれば (講談社X文庫―ティーンズハート)あなたを忘れる魔法があれば (講談社X文庫―ティーンズハート)感想
蔵書から再読。単発長編。札幌からのちょっと訳ありの転校生の男の子に、恋する女の子のお話。久しぶりに読んだら泣いてしまった。男の子も女の子も、いい子だなあ。お互いに気遣って、それ故に誤解して。ゴールディが可愛い。本文中に村上春樹さんのお名前が出ていたのに驚いた。あとがき読んでたら、小林さんに定期的にファンレター出していた日々を思い出す。年賀状とかで返事も貰ったなあ。
読了日:5月26日 著者:小林深雪
YA! アンソロジー ハピネス (YA! ENTERTAINMENT)YA! アンソロジー ハピネス (YA! ENTERTAINMENT)感想
読メでこちらの作品を知って、本屋さんで探してもなかったので、ebookjapan電子書籍で。複数作家さんによるアンソロジーですが、小林さん目当て。小林さんを読むのはティーンズハートぶり。青い鳥文庫の対象年齢層がティーンズハートより高いのか、文体はやや硬くなったかな? 一つ一つの文章は相変わらず短いけれど、改行が減ったように思う。スクールカーストやスカイツリーを取り入れているのには驚いた。両親の離婚をきっかけに、孤独になった女の子が主人公。小林さんでは珍しい、クール系のヒロインでした。
読了日:5月26日 著者:小林深雪,魚住直子,吉野万理子,片川優子,菅野雪虫
オレンジページ 2016年 6/2 号 [雑誌]オレンジページ 2016年 6/2 号 [雑誌]感想
ダイエット特集。前号から、一ページめの広告をテーマに併せるようになったんですね。予告からの期待値が高かっただけに、今号の特集は期待外れでした。豆腐で置き換えとか朝食神話は聞き飽きてるんで……。それだけに、鶏しゃぶだけは日常的で好印象。こちらの方が取り入れやすそうだし、身近に感じます。
読了日:5月26日 著者:
午前0時の忘れもの (集英社文庫)午前0時の忘れもの (集英社文庫)感想
【ナツイチ 2015 集英社文庫】より。大林亘彦監督映画「あした」の原作。読みながら、声をあげそうになる程泣いた赤川作品は今作が初めてだ。心に刺さる言葉がたくさんあった。映画は船の事故であったが、こちらはバスの事故。船とバスの違いこそあるが、基本のストーリーは同じ。改めて、男性作家なのに女性描写が巧い作家さんだなと感じた。女性陣の一人一人が、この作品の清涼剤になっている。この作品に、物語を引っ張っていく主人公はいない。登場人物全員が主人公。大人向けの「夢から醒めた夢」という印象を受けた。解説は三木卓さん。
読了日:5月24日 著者:赤川次郎
懸賞なび 2016年 07 月号 [雑誌]懸賞なび 2016年 07 月号 [雑誌]感想
懸賞情報専門誌。ついに懸賞業界にまで「おそ松さん」が……。ホントに今年流行ったんだなあ。ホビーコーナーから変顔ポストカード、独立記事からは自転車サドルカバーというよくわからないグッズまで。これ自転車に着けてオンリーイベ行くの? 雑誌的に今号の目玉はドリームジャンボ500枚プレゼント、カタログギフトのプレゼントかと。
読了日:5月23日 著者:
ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊 公式パーフェクトガイドポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊 公式パーフェクトガイド感想
ある日突然ポケモンになってしまった人間が、パートナーとなったポケモンと共に、救助隊を結成し、助けを求めるポケモンたちを救う、ポケダンシリーズ初代の攻略本。 開発スタッフさんたちのインタビューが読み物としての見どころ。当時から既に、「名探偵ピカチュウ」の発想元的なものがあったんだなーとインタビューを通じて思える。この作品がシリーズになるとは、当時のスタッフさんたちは思わなかっただろうな。 ポケモンの攻略本としてはいつものように、簡単な世界観解説とかマップとかシナリオチャートとか、タイプ相性の解説とか。
読了日:5月21日 著者:スタジオベントスタッフ
たいのおかしらたいのおかしら感想
【ナツイチ 2015 集英社文庫】より蔵書から原本で再読。巻頭にはお姉さんとの写真、ひも状の栞あり。「もものかんづめ」から続く三部作の完結編。さくらさんが二十八歳、最初の旦那さんとご結婚されていた頃の本です。「グッピーの惨劇」「町に来たTVにでてる人」「答案の始末」はちびまる子ちゃん本編の補足のようなもの。ちびまる子ちゃんにおける、家庭を全然見ていないようでいて、実は家族のことをちゃんと見ているヒロシが好きだったんだが、本当にそういうお父さんなんだなあとラストの「父ヒロシ」で思い、泣いてしまった。
読了日:5月19日 著者:さくらももこ
銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)銀魂―ぎんたま― 64 (ジャンプコミックス)感想
高杉の完全復活と合流、夜兎の過去。 ここで陸奥が夜兎だったという設定が活きるのか。 散り散りになっていた攘夷四天王が繋がった分だけ、全部背負う覚悟の星海坊主が哀しい。 子どもたちが望んだことは、きっと父だけを戦わせたくないことだけだったのに。 虚というか先生も夜兎の可能性もあるってこと? 育毛剤CM回も伏線だったと思っているんだけど……。
読了日:5月18日 著者:空知英秋
赤いこうもり傘 (角川文庫 あ 6-11)赤いこうもり傘 (角川文庫 あ 6-11)感想
松本伊代さん主演でドラマ化された作品。 スパイもの要素のある音楽スリラー。 読みながら、今に通じる赤川さんの原点を感じた。ナチのこと、反マスコミ。それでも、少女の恋と冒険を通じて、エンタテイメントたっぷりに書かれているので、今の作品よりも遥かに読みやすい。難点といえば、レイアウト的な面で、新章が新しいページから始まっていないことが多いので、その点での読み難さを感じた。犯人もだいたいの検討はついてしまう。ヒロインは、赤川作品では珍しく、飛び込み型の戦うチートヒロイン。 解説は郷原宏さん。
読了日:5月17日 著者:赤川次郎
時をかける少女 〈新装版〉 (角川文庫)時をかける少女 〈新装版〉 (角川文庫)感想
【発見!角川文庫カドフェス2015】 より、ドラマ化に先駆けて。自宅にあるのは、三十九刷り版の谷俊彦さんの挿絵がついたもの。読む前は長編だと思っていたが、まさかの作品集だった。「時をかける少女」「悪夢の真相」「果てしなき多元宇宙」収録。表題作は、何度も映像化されているのがわかる気がした。確かにこれは映像で観たくなる。読んでいる途中で、昔ドラマで観たことがあるのを思い出した。SFをまともに読むのが初めてだったので、挿絵があって正直とても助かった。
読了日:5月14日 著者:筒井康隆
三姉妹探偵団 (講談社コミックスフレンド)三姉妹探偵団 (講談社コミックスフレンド)感想
蔵書から再読。作品集。ラブコメ「ペンギンバンドへようこそ」とホラータッチのファンタジーラブコメ「あなたは魔法を信じますか?」を収録。表題作は赤川次郎さんの「三姉妹探偵団」シリーズのコミカライズ。何故か1作目ではなくいきなり5作目の復讐篇。しかし出来のいいコミカライズ。何よりキャラデザが秀逸。長女の綾子回でもあるので、彼女の魅力が充分に引き出されています。原作シリーズの入り口としてちょうどいいかもしれない。この方の作画で悪魔シリーズも読んでみたい。
読了日:5月12日 著者:赤川次郎,高橋千鶴
きらきら☆迷宮 3 (フラワーコミックス)きらきら☆迷宮 3 (フラワーコミックス)感想
蔵書から再読。シリーズ最終巻。まさかの松田警部再登場。むしろポジション的に毎回出ていいくらいの人だったんだが。 前巻までは学園ミステリでしたが、今回は夏休みということで、神戸に移動しての館ミステリ+マザーグース+曰くありげな館に住む曰くありげな金持ち一族とミステリのド定番てんこ盛りの王道回です。記憶喪失中のきらがありすへの独占欲全開で楽しい。
読了日:5月12日 著者:おおばやしみゆき
少年探偵と4つの謎 (角川つばさ文庫)少年探偵と4つの謎 (角川つばさ文庫)感想
ebookjapan電子書籍にて。赤川さん目当てに購入。 少年探偵縛りなのに、女性主人公なのが赤川さんらしいというか。彼の作品では珍しく、喋る動物が登場する。 一応児童書なのに、飲酒シーンが出てくるのには少しモヤッとした。最後には著者紹介欄もあり。 赤川さんのはミステリーというよりはファンタジーという気がするが。
読了日:5月11日 著者:赤川次郎,杉山亮,はやみねかおる,松原秀行
きらきら☆迷宮 2 (フラワーコミックス)きらきら☆迷宮 2 (フラワーコミックス)感想
蔵書から再読。米坂先生+御三家の二人・椿先輩と紫の上が初登場。生誕祭とそれに関わる上級生の過去がメイン。今巻は特に女子高の、それも女子寮特有の閉鎖された空間での人間関係の楽しさと怖さがよく出ていて秀逸。十代の、思春期の内に異性と積極的な触れ合いがないのって、こういう歪みも生じるんだよね。高野さんと紫の上の関係は、今思うとこれもう友情の範疇を越えていたよね。ファーストコンタクトが既に紫の上からの一目惚れ。「世界中が〜〜」ってセリフを言われた時の、高野さんの表情がとても可愛いだけに辛い。
読了日:5月11日 著者:おおばやしみゆき
公募ガイド 2016年 06 月号 [雑誌]公募ガイド 2016年 06 月号 [雑誌]感想
某番組で取り上げられていた、ハライチさんの公募ガイド出演は今号。 今回の文芸枠は、川柳・短歌やエッセイ系が多め。ページ数の少ない新人賞は少ないように感じた。 200枚からのページ数の新人賞が多め。
読了日:5月10日 著者:
きらきら☆迷宮 1 (フラワーコミックス)きらきら☆迷宮 1 (フラワーコミックス)感想
蔵書から再読。頭脳明晰な少年が、腹違いの姉の死の真相を探るために女装して女子寮に潜入する学園ミステリー。野村あきこさんの「プライベートアイズ」が好きだったので、設定に一目惚れして購入したのを憶えている。 著者の言葉に「なんちゃって推理もの」とあるけど、少女漫画なのにしっかりとしたミステリーです。きらは危険なことからは躊躇なくありすを庇ってくれるし、いじめられっ子だったありすも、意外と芯の強いしっかりとした女の子。今巻ではヒロイン・ありすを狙った事件が特にお気に入り。
読了日:5月10日 著者:おおばやしみゆき
花田留吉七転八倒―秋本治短編集 (ジャンプコミックス)花田留吉七転八倒―秋本治短編集 (ジャンプコミックス)感想
蔵書から再読。「こち亀」でおなじみの秋本さんの短編集。こち亀の銀次さんとか勘兵衛さんとか、やっぱり秋本さんの描くオッサンとジジイはいいなあ。今回の花田留吉本人もそうだが、画家の先生やバスの回の社長、鷹が飛ぶの祖父がとてもいい。意外な単発ミステリー・ひまつぶし探偵団が良かった。鷹が飛ぶはこち亀とのクロスオーバーでもいいからその後が観たいかも。少年主人公であるクリスマス・キャンドルは新鮮だった。
読了日:5月10日 著者:秋本治
夢から醒めた夢―冒険配達ノート (角川文庫)夢から醒めた夢―冒険配達ノート (角川文庫)感想
だけど――頭で分かっていることと、心が感じていることは別なんだ。/でも、ピコタンのいちばんうれしかったことといったら――人を信じて、それに相手がこたえてくれたことだろう。(本文より抜粋) 読メ登録百冊目。蔵書から再読。劇団四季ミュージカルの原作。 表紙や本文の挿絵は、赤川さんの昔の本の装丁画をよく描いてくれていた北見隆さん。 角川文庫では異色の絵本です。ホラータッチのファンタジー。 登場する女の子、ふたりの心がきれいで、泣いてしまった。<死>を扱っているけれど、じんわりとあたたかいファンタジー。
読了日:5月9日 著者:赤川次郎
怪談人恋坂 (角川文庫)怪談人恋坂 (角川文庫)感想
【発見!角川文庫カドフェス2015】 より、蔵書から十年ぶりに再読。 赤川ホラーは群像劇である。今作は家族ものホラー。全体的には、ホラータッチのサスペンスといったところ。 再読で泣くとは思わなかった。早苗さんと沙織さんを思うと辛過ぎる。 郁子と則行のカップルが可愛いだけに、周りの大人の汚さと弱さが際立って仕方ない。 解説は瀬名秀明さん。解説のタイトルにある通り、ちょっとした論文のようになっていて、読み応えがあってこちらも楽しい。
読了日:5月9日 著者:赤川次郎
架空依存架空依存感想
ebookjapan電子書籍にて。携帯小説を舞台にした現代ネットホラー。 登場人物の名前に苗字をつけない携帯小説家・三太X。 彼の作品に夢中になっていくヒロイン。 この小説が怖いのは、読み進めていく内にヒロインと読者の行動がシンクロしていくこと。 ただ残念なのは、ネット小説にありがちな誤字と脱字がややあることかな。
読了日:5月8日 著者:里箕絆
TVnavi青森・岩手版 2016年 06 月号 [雑誌]TVnavi青森・岩手版 2016年 06 月号 [雑誌]感想
4月27日〜5月31日までの番組表を収録。 地元での月刊ザ・テレビジョンが廃刊になってしまったので、これしか月刊誌がなくなってしまった。 ラテ欄の枠と文字が小さいのが欠点。画面は見やすいのに。 表紙は嵐の大野智さん。
読了日:5月4日 著者:
ハンター×ハンター~それぞれの決意~ (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)ハンター×ハンター~それぞれの決意~ (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)感想
WSCソフト「HUNTER×HUNTER〜それぞれの決意〜」の攻略本です。 ゴン&キルアは天空闘技場、クラピカはヨークシン前日談、レオリオは試験後のオリジナルストーリーだった筈。 キャラゲーですが、なかなか凝った造りのゲームでした。グラフィックもキレイでしたし。
読了日:5月4日 著者:
オレンジページ 2015年 11/2 号 [雑誌]オレンジページ 2015年 11/2 号 [雑誌]感想
蔵書から再読。特別付録に「日本全国お取り寄せスイーツBOOK」。フライド大根を家族が作ってくれたなあ。食べごたえがあっておいしかった。おかあさんの扉、叱ってくれる親戚の方も、おにぎり分けてくれる先生もみんな優しい。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2016年 3/2 号 [雑誌]オレンジページ 2016年 3/2 号 [雑誌]感想
蔵書から再読。じゃがいも特集。おかあさんの扉に登場する漫画家さんたちの豪華さ。クリスマスプレゼントをめぐる攻防が楽しい。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2015年 10/17 号 [雑誌]オレンジページ 2015年 10/17 号 [雑誌]感想
蔵書から再読。これで家族と実践したにんにくしょうゆが、今いい具合に漬かってる筈。食べられるのはいつかなあ。
読了日:5月2日 著者:
鶏肉の人気おかず56鶏肉の人気おかず56感想
蔵書から再読。 料理が出来る方向け。 主菜と副菜から、丼ものも有ります。
読了日:5月2日 著者:
カレーBOOKカレーBOOK感想
蔵書から再読。 一冊まるごとカレー特集。 アレンジカレーを中心に、カレー味のおかずも有ります。 料理に特化しているので、最近発売されたオレンジページの同特集より、目に優しいかもしれません。
読了日:5月2日 著者:
バターを使わない焼き菓子の本バターを使わない焼き菓子の本感想
蔵書から再読。オレンジページ2016年2月2日号特別付録。 表紙が素敵。バターを使わないとありますが、植物油、グラニュー糖を使っています。 少しでも低カロリーなお菓子を作りたい方向け? 本格的にダイエットをしたい人には不向きかも。
読了日:5月2日 著者:
日本全国お取り寄せスイーツBOOK日本全国お取り寄せスイーツBOOK感想
蔵書から再読。北海道から沖縄まで、全国のスイーツお取り寄せガイド。意外にも出身県は二つ載っていました。おいしそうな写真にうっとり。頻繁にお取り寄せをする方に向いているかもしれません。
読了日:5月2日 著者:
好評の「パパッと作れる夏の麺」レシピを集めました。好評の「パパッと作れる夏の麺」レシピを集めました。感想
蔵書から再読。久しぶりに見た時、同誌から出ているムック本のシリーズにそっくりなので、「こんなの買ったっけ?」と思いました。夏のランチに使えそうなメニューがズラリ。これ、本当に単行本化して市販されないかなあ。
読了日:5月2日 著者:
子どもも大人も楽しい! おりがみの本子どもも大人も楽しい! おりがみの本感想
蔵書から再読。これを見て久しぶりにおりがみを折ったら、元々不器用だったのが更に折れなくなっていました。手を動かすので、頭の体操にも良さそうです。
読了日:5月2日 著者:
おれふぁんのレシピノートおれふぁんのレシピノート感想
蔵書から再読。 使いやすそうなレシピを記録するノート。 オレンジページのマスコットキャラクター・おれふぁんの可愛いシールもついています。
読了日:5月2日 著者:
3色のおべんとう手帖3色のおべんとう手帖感想
蔵書から再読。ご飯の上にどんとおかずが載った丼もの風のお弁当や、お弁当のメインに使えそうなおかず、小さなおかずまで。 料理初心者からある程度出来る方までまんべんなく使えそうです。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2014年11月2日号オレンジページ 2014年11月2日号感想
蔵書から再読。和食特集。 久しぶりに見たら、背表紙がセロハンテープで補強してありました。 この号は珍しく、さつまいもとじゃこの炊きこみご飯を家族で実践したのでした。 市販の炊きこみご飯の素ではない炊きこみご飯は新しく、初めてでしたがおいしかったです。
読了日:5月2日 著者:
レタスクラブ 8/8 増刊 2015年8月8日号 特大付録付 「さらに簡単すぎる!ウチ和食」レタスクラブ 8/8 増刊 2015年8月8日号 特大付録付 「さらに簡単すぎる!ウチ和食」感想
登録されている写真と手持ちの表紙が違いますが、内容は合っているようなのでこちらで。蔵書から再読。 メディアでおなじみ笠原さんの表紙につられて購入。 特大付録は笠原将弘さんの「さらに簡単すぎる! ウチ和食」。 ダイエット特集も。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2015年 9/17 号 [雑誌]オレンジページ 2015年 9/17 号 [雑誌]感想
蔵書から再読。 じゃがいも特集につられて購入。 特別付録に、「3色のおべんとう手帖」。 あんな風に盛りつけは出来ないだろうけど、盛りつけ方を守らなくていいならサラダは作ってみたい。
読了日:5月2日 著者:
レタスクラブ増刊 2015年12月号レタスクラブ増刊 2015年12月号感想
蔵書から再読。特別付録に「スヌーピーの3WAYでかポーチ」が。デザインは可愛いけれど、500円だから素材がちょっと弱いのが欠点。他にコウケンテツさんのフライパンおかず特集。
読了日:5月2日 著者:kadokawa
オレンジページ 2016年2月17日号オレンジページ 2016年2月17日号感想
蔵書から再読。特別付録に「おれふぁんのレシピノート」。トースト特集は楽しいけれどカロリーが……。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2016年1月17日号オレンジページ 2016年1月17日号感想
蔵書から再読。一冊まるごと家飲み特集。鏡リュウジさんの2016年前半の星占いも。読書メーターを今年から始めたから、今読むと当たってるかも?
読了日:5月2日 著者:オレンジページ
オレンジページ 2015年1月17日号オレンジページ 2015年1月17日号感想
蔵書から再読。特別付録に「ザ・リセットごはん」。から揚げ特集。薄切り塩レモンの作り方。ケーマーとして金運を上げる財布特集は勉強になりました。同じ財布を3年以上使ってます。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2014年8月17日号 [雑誌]オレンジページ 2014年8月17日号 [雑誌]感想
蔵書から再読。コウケンテツさんの豚料理特集。旅ページに出身県が。幼いなりに素材の味がわかるあーこちゃん凄い。
読了日:5月2日 著者:オレンジページ
オレンジページ 2016年1月2日号オレンジページ 2016年1月2日号感想
蔵書から再読。一冊まるごとお正月特集。この時期定番のローストビーフですが、実は見ているだけで作ったことはほとんどない。
読了日:5月2日 著者:オレンジページ
オレンジページ 2015年 5/2号オレンジページ 2015年 5/2号感想
蔵書から再読。特別付録に、「子どもも、大人も楽しい!おりがみの本」。一冊まるごと手作り特集。手打ちうどん、焼き小籠包、ナン、ソーセージ、ジャム、家庭菜園など。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2015年12月17日号 [雑誌]オレンジページ 2015年12月17日号 [雑誌]感想
蔵書から再読。特別付録に「とびきりサンドイッチカレンダー2016」。カレンダーは今でも使っています。時期が時期なので、ケーキ、大掃除。バゲットピザやバゲットキッシュは一見作れそうですが、実践的ではない印象です。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2015年 12月2日号オレンジページ 2015年 12月2日号感想
蔵書から再読。特別付録に「おれふぁんカレンダー」。一冊まるごと和特集。おかあさんの扉は猫にまつわる明暗が……。ランちゃんとのエピソードが可愛らしい。
読了日:5月2日 著者:
オレンジページ 2015年11月17日号オレンジページ 2015年11月17日号感想
蔵書から再読。特別付録に「花ダイアリー2016」。一冊まるごとカフェ&スイーツ特集。我が家で使えそうなのはサンドイッチ特集くらい。卵サンドがおいしそう。店員さんに覚えられちゃうくらいカレーパンがお気に入りのあーこちゃんが微笑ましい。
読了日:5月2日 著者:オレンジページ
好評の「合わせだれ」で作るレシピを集めました。 (オレンジページブックス)好評の「合わせだれ」で作るレシピを集めました。 (オレンジページブックス)感想
蔵書から再読。 薬味やトマト等と身近な市販の調味料を組み合わせた、シンプルな合わせだれとそれを用いた料理のレシピ集。 合わせだれは比較的初心者でも作りやすそうなものですが、たれを使った料理はある程度料理が出来る方向けのような気もします。
読了日:5月2日 著者:
みんなのガチ旨ッ!!一行レシピ。 (晋遊舎ムック)みんなのガチ旨ッ!!一行レシピ。 (晋遊舎ムック)感想
蔵書から再読。ある程度料理が出来る方向けの料理本。ボンボンで連載されたグルメ漫画「コングルGood!」のような内容です。つまり、既製品に既製品を組み合わせた気軽な料理。材料と簡単な作り方と共に、調理時間が大きな完成写真と共に掲載されています。
読了日:5月1日 著者:
食べようび 2012年 10月号 [雑誌]食べようび 2012年 10月号 [雑誌]感想
蔵書から再読。 比較的料理初心者向けの料理雑誌です。身近な食材と簡単な手順を、写真中心でわかりやすく解説してくれます。 夏の料理特集号なので、火を使わないレンジでチン料理が多め。春に読むとどうしても季節はずれ感が。巻頭のインタビューは蒼井優さん。さかなクンさんのカレー、木村祐一さんのおつまみなども有ります。
読了日:5月1日 著者:

読書メーター
  • 2016.06.01 Wednesday
  • 08:30

雑記

読書メーターから転載

評価:
又吉 直樹
文藝春秋
¥ 1,296
(2015-03-11)

2016/3/3
純文学をまともに読むのがこれが初めてだったので、正直難しかった。所々は面白かったのだけれど、ラストの展開だけがちょっと……。
  • 2016.05.09 Monday
  • 13:10

小話

刀剣乱舞:へし切長谷部の憂鬱(刀剣乱夢 石さに女審神者神隠しもの)

二次創作設定の、「悪の三条」による「刀剣男士(石切丸)の(女)審神者の神隠し」が主題です。
二次創作設定である「刀剣男士と女審神者の子供」が登場します。
前半が通常の小説形式、後半がちゃんねる風形式となっています。
​後半の記述者が長谷部となっています。
  • 2015.12.24 Thursday
  • 13:31

雑記

ルパン三世:イタル円盤感想

円盤組によるイタル第一巻一話の感想文。
但しまともな感想はあんまり言っていない。
元々ツイッター宛にあげるようの文章だったので句読点なしの文章。
ル銭脳だよ!
  • 2015.12.24 Thursday
  • 13:22

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語り: とうらぶネタまとめ

自分の脳内整理を兼ねた走り書き。
タグ関係で荒れそうなのは渋よりこっちに上げた方が安全な気がする。

結論。
そんなのじじい審神者系と日本号受けしかなかった。
  • 2015.10.21 Wednesday
  • 16:57

お題配布

刀剣乱舞:字書き向け審神者テンプレート

渋より転載。

とうらぶで二次やってらっしゃる方用の、創作審神者向けテンプレートになります。
ほぼ自分用に作成しましたが、もったいないので渋とブログで配布しております。
BL、NLどちらにも対応しておりますので、よろしければ。
  • 2015.10.17 Saturday
  • 15:29

小話

刀剣乱舞:無題(へし切長谷部×日本号)

同じく渋より転載。

操操れ! コックリさんの信楽とかが好きなんで、戦力拡充計画のお知らせ画面で既に一目惚れだった日本号氏。
信楽が受けな工藤サンは、ええ、彼も受けですね。まあマイナーでした。知ってた。
日本号受けで主力はへし日、博日の身内組、他には審神者とだったり小狐丸だったり、槍組があるようです(渋俺調べ)。
でも個人的にはじろにほ、燭日、薬日も推していきたい。

白状するとこれ書いた時日本号氏が虎嫌いなんて知らなかったんや、だってウチの本丸彼未実装なんだもの……。
知ってたらたぶん本編で彼が助けた動物の親子は犬だった。
歴史ジャンルはこれがあるから難しいね……。

  • 2015.10.17 Saturday
  • 15:21

小話

刀剣乱舞:とある本丸の顛末(じじい審神者 たぬさに)


pixivより転載。
ありがたいことにR-18Gタグで初ランキング入りしたのがこちらの作品になります。旬ジャンルの威力を思い知ったでござるよ。

こちらのじじい審神者にイロイロと私が未練たらたらなので、いずれ連載したい……。

腐向けたぬさにもっと増えていいのよ。
  • 2015.10.17 Saturday
  • 15:10

親世代関係

ちびル銭 幕間 彼と私の事情 (銭形編)

えらく難産だったちびル銭のワンクッション0.5話前編にございます。
銭形編と銘打っているもののほぼ親世代のターンにございます。
妙に長くなってしまって書いた人間がいちばん頭抱えてる。どうしてこうなった。
知ってるか、本来銭形編とルパン編に分けるつもりなんてなかったんだ、書いたらただただ長くなって分ける羽目になりました。許せ。
時代的に黒電話とか赤電話とかの時代だと思うんですが、バンバン携帯が登場しています注意。
パラレルだからファンタジーってことでひとつ多めに見ておくんなまし。

それでは、「続きを読む」よりどぞ。
  • 2015.02.16 Monday
  • 09:19

親世代関係

嗚呼、親世代

キャラ語りにはちょっと違うよなって思うものいくつか。親世代の関係性編。
それぞれ別々に書いた文章なので銭父の呼び方統一してない注意。

銭父とはもちろん敵同士だったけど、この三人ってばすごいデコボコしたいい感じの三人組だったんじゃないだろうか。二世さんと牧田さんがTVSP的事件に遭遇したら絶対銭父巻き込んでたと思う。おめーらはなんだってそう人前に騒ぎ持ってくんだよ! って毎度怒鳴られるそういう。あの人も顔見知りが事件に巻き込まれてたら絶対無視出来ないタイプだ。現場でぎゃんぎゃん口喧嘩しながらモブ敵片付けるそういう関係。

二世さんは頭の中とか三世の時代に息子達に語り聞かせる時とか、二人っきりで会う時とかは靖幸って名前で呼んでるといい。なまじ頭の中で靖幸って呼びまくってたから二人きりの時ついうっかり名前で呼んじゃって、内心焦ってたら「(まあコイツフランス人だから苗字だと呼びにくいのかもしれん)二人の時なら別にそれで構わんぞ」って承諾いただけるラッキーハプニングがあったら可愛い。だが靖幸さんが何分ツンギレ過ぎて会うのにはレフェリー役に牧田さんが必要なのでそんな機会は滅多にないのであった。

親世代ル銭に年の差はあるのか。あったらどちらが年下で年上なのか。まあ子世代の年の差を考えるだに子世代に倣って銭父が年上ですにファイナルアンサー。でないと三世時代の二世さんの年おかしくなるもんな。でも年近い親世代も非常に萌えます。

靖幸さんが言葉や態度だけでなく拳が出るタイプのツンギレなので、基本的に二世さんのが一方的にボコられて、牧田さんがフォローにまわるのが常なんだが、逆に二世さんは銭父に暴力はふるわなさそう。愛故に手が出せない。別の意味でも手が出せなくても楽しいが、子世代がヘタレなのでチューを、チューくらいは済ませておいて欲しい!そして恒例の顔面グーパン。触れるだけのものでもものっそい赤面してそう。この親子女性相手なら百戦錬磨なのに銭形相手には思春期は共通だといいです。
暴力はふるえなくても余裕たっぷりに言葉攻めくらいはしてそう。でも銭父からの言葉の反撃がきっと凄いお。あれです、二世さんの言葉攻めが喉元にひたひたくるナイフのようなら銭父のは散弾銃。ズケズケいくよ。

親世代は何分靖幸さんを見初めた地が日本なので、たとえ二世さんがそれまでに世界を股にかけていても、靖幸さんに会いたいが為に日本に活動の地を移すと思う。子世代みたくICPOに出向するorさせるという発想はなかったんじゃないかな。
日本で狭く追いかけっこしたらいいよキッド様と中森警部のように。

おまけ

とっつぁんと銭父は、子供時代の不仲が大人になっても尾を引いたタイプだと思われる。で、ウチでは二世さんと牧田さんがちび銭を靖幸さんに頼まれて遊園地に連れて行くっていうエピソードがあるんだが(※まだ書いてないのに)、靖幸さんを不当に扱われたり侮辱されたりすると二世さんは子供相手にも容赦なかったと思うので、ちび銭がお父さんなんか嫌い、って少しでも言おうもんなら、二世「じゃあ私に君のお父さんをくれないかい?」ちび銭「え」二世「私は君のお父さんが大好きでね。君がいらないのなら私が貰おうかと思うんだが」ちび銭「え(何この人)」牧田(ダメだコイツなんとかしないと)みたいな会話があったらいい。とにかく二世さんは銭父を悪く言われるの嫌いらしいよ。
  • 2015.02.10 Tuesday
  • 09:21